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キャノン デジカメ記事2007

キャノン EOSシリーズの有効2,110万画素のフルサイズデジタル一眼レフカメラ:キャノン EOS-1Ds MarkIII で撮影した写真の実写レポートを紹介します。

 キャノン EOS-1Ds Mark III の外観、主な仕様、定点作例、ISO感度別作例の実写サンプル画像が載っています。

【実写速報】キャノン EOS-1Ds MArk III

 キャノンが、11月下旬を予定していたプロ向けデジタル一眼レフカメラ「EOS-1Ds Mark III」の発売を11月29日に決定しました。

 キャノン EOS-1Ds Mark IIIは、35mm判フィルムとほぼ同サイズとなる約36×24mmの有効2,110万画素CMOSセンサーを搭載するデジタル一眼レフカメラで、店頭予想価格は90万円前後の見込みです。映像処理エンジンは、DIGIC IIIを2つ搭載しています。ライブビューや超音波振動を利用したゴミ除去機能も備えています。
EOS-1Ds Mark III


キャノン「PowerShot SX100 IS」〜光学10倍ズーム搭載の800万画素コンパクトデジタルカメラで撮影した写真の実写レポートの記事を紹介します。

キャノン PowerShot SX100 IS の外観、主な仕様、定点作例、ISO感度別作例の実写サンプル画像がたくさん載っています。

【実写速報】キャノン PowerShot SX100 IS
キャノン EOS 40D レポート リンク記事

 キャノンから1,010万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーを搭載した中堅デジタル一眼レフ「EOS 40D」が登場しました。その使用感等のリアルタイムレポートのリンクです。

 キャノン EOS 40Dは、従来のEOS 30Dよりも画素数と連写能力の向上が図られていて、画素数は820万画素から1,010万画素へと微細化、連写スピードも5枚/秒から6.5枚/秒と速くなっています。

 センサーサイズは22.2×14.8mmで、30Dの22.5×15.0mmよりもわずかに小さくなり、EOS Kiss Digital Xと同サイズになり、画像処理エンジンも最新の DiGIC IIIになり、A/D変換も14bitに強化されています。AF測距点のレイアウトは20D、30Dと同じ菱形配列の9点測距ですが、周辺の測距点もF5.6でも縦横の線を検出できるクロスセンサーを搭載。また、中央の測距点は縦横ともにF2.8対応のクロスセンサーになっていて、これはEOS初の仕様です。

 ファインダー倍率も0.90倍から0.95倍にアップ、視野角は25.1度から26.4度に、アイポイントは20mmから22mmと性能アップしており、メガネをかけていても周辺視野が見やすくなっています。待望のフォーカシングスクリーン交換にも対応していて、オプションで用意されている方眼マットなどに交換可能です。

 さらに、液晶モニターも3型と大きくなり、明るく高コントラストで色もきれいに再現されるようになっています。EOS-1D Mark III(1DMK3)の液晶モニターとほぼ同じ見え方で、拡大再生表示が少し甘く見える感はありますが、30Dで不満だった色調の悪さや低コントラストな表示が改善され、気持ちよく撮影できるようになっただけでも、30Dから40Dに買い換える価値があると思われます。

【第1回】20Dから40Dへ――高感度ノイズを比較
【第2回】使ってみたら超便利!! なライブビュー
【第3回】セントレアで航空機を撮影
【第4回】AF性能を電車でチェック
【第5回】デジイチ持って水族館と動物園に
【第6回】初めての「ピクチャースタイルエディター」
【第7回】初めての航空祭とゴミ対策機能の実力
【最終回】2カ月間の締めはSUPER GT最終戦
キャノン PowerShot G9 〜実用的なRAW機能を備えたハイエンドコンパクト

 キャノンから出されたハイエンドコンパクトデジタルカメラ「PowerShot A720 IS」は、一年程前に出た PowerShot G7の後継機種にあたります。
 G7の操作感のよさは継承され、外観はいっそう高級感が増しています。

 キャノン PowerShot G9 の機能、画質、デザインなどが以下の記事で解説されています。また、PowerShot G9の撮影サンプルもたくさん掲載されています。

【新製品レビュー】キャノン PowerShot G9
キャノン EOSシリーズの有効1,010万画素、ミドルクラスデジタル一眼レフカメラ:キャノン EOS 40D で撮影した写真の実写レポートの記事を紹介します。

キャノン EOS 40D の外観、主な仕様、定点作例、ISO感度別作例の実写サンプル画像が載っています。

【実写速報】キャノン EOS 40D
 山田久美夫氏によって撮影されたキャノンEOS-1Ds Mark III(β機)の実写画像がたくさん掲載されているページを紹介します。

キャノンEOS-1Ds Mark III(β機)実写画像


 キャノン EOS-1Ds Mark IIIは、35mm判フィルムとほぼ同じ大きさの約36×24mmのCMOS撮像素子を搭載するデジタル一眼レフカメラで、有効画素数は約2,110万画素で、画像処理エンジンDIGIC III、新開発のシャッターユニットや、3型液晶モニターを搭載しています。
キャノン PowerShot A720 IS 〜6倍ズーム+手ブレ補正+高感度で高いコストパフォーマンス

 キャノンから出されたエントリー向けデジタルカメラ「PowerShot A720 IS」は、同時発表されたPowerShotシリーズの中ではPowerShot A560に次ぐ低価格のモデルですが、光学6倍ズーム・光学式手ブレ補正(IS)を搭載し、顔検出機能も備えるなど、しっかりと機能面でも充実しています。

 キャノン PowerShot A720 IS の機能、画質、デザインなどが以下の記事で解説されていて、撮影サンプルもたくさん掲載されています。

【新製品レビュー】キャノン PowerShot A720 IS
キャノン IXYシリーズの光学3.7倍ズーム搭載、有効1,210万画素のコンパクトデジカメ:キャノン IXY DIGITAL 2000 IS で撮影した写真の実写レポートの記事を紹介します。

キャノン IXY DIGITAL 2000 IS の外観、主な仕様、定点作例、ISO感度別作例の実写サンプル画像が載っています。

【実写速報】キャノン IXY DIGITAL 2000 IS
キャノン IXY DIGITAL 910 IS 〜四隅の流れが改善、まとまりの良い28mmコンパクト機

 キャノンから9月6日に発売された「IXY DIGITAL 910 IS」は、2006年10月発売の大ヒットモデル「IXY DIGITAL 900 IS」の後継機にあたり、引き続きIXY DIGITALシリーズで唯一広角28mm相当(35mm判換算)からのズームレンズを搭載しています。

 XY DIGITAL 900 ISからの主な変更点は、有効画素数が710万画素から800万画素になり、液晶モニターが2.5型から3型に大型化されたことです。

キャノン IXY DIGITAL 910 IS の機能、画質、デザインなどについて以下の記事で解説されています。そして、撮影サンプルもたくさん掲載されています。

【新製品レビュー】キャノン IXY DIGITAL 910 IS
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