★ 激安! CANON 純正インク ★
大特価!600万画素&4倍光学ズーム CANON IXY DIGITAL 800 IS

キャノン プリンター記事

 キャノンは、A4対応のポータブルインクジェットプリンタ PIXUS iP100を5月下旬に発売するもよう。価格はオープンプライスで、予想価格は2万8,000円前後の見込み。同時に、外付けバッテリーと充電器をセットにした「ポータブルキットLK-62」も発売する予定で、価格は8,400円。
PIXUS_iP100
 キャノン PIXUS iP100は、薄型デザインの採用や外付けバッテリーに対応していて、ポータブルでの使用を考えたインクジェットプリンタで、2007年4月に発売された「PIXUS iP90v」の後継モデルに当たります。

 そして、従来の4色インクに染料ブラックを追加し、さらに、最小インク滴を2plから1plにすることで、キャノンのインクジェット複合機「PIXUS MP610」相当の画質が得られるとのことです。

 プリントの解像度は9,600×2,400dpi。ヘッドは、シアン/マゼンタが各512ノズル、イエロー/染料ブラックが各256ノズル、顔料ブラックが320ノズル。

 付属のプリントソフト「Easy-PhotoPrint EX」の自動写真補正機能により、被写体や撮影シーンに適した補正を自動で行なえるようになっています。

 パソコンとの接続はUSB 2.0を使用、PictBridge端子も備える。また、赤外線通信機能「IrDA Ir」を備えるほか、オプションのBluetoothユニット(BU-30)に対応しています。

 本体サイズは322×185×61.7mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約2kg。

 キャノンは、FAX機能などを搭載したインクジェット複合機「PIXUS MX7600」を5月下旬に発売する予定。価格はオープンプライスで、予想価格は、6万3,000円前後の見込み。
PIXUS_MX7600
 キャノンPIXUS MX7600は、SOHOなど小規模オフィスを想定したインクジェット複合機で、ビジネスモデルながら、クリアインクを含めた6インクタンクシステム「PgRテクノロジー」を採用するなど、普通紙での写真プリント扱える。

 PgRテクノロジーというのは、普通紙でのプリント時にクリアインクを用紙に塗布してからプリントを行なうシステムで、クリアインクを塗布することで、顔料インクを紙の表面に定着させることが可能になり、高発色、高濃度のプリントが得られるという。また、耐水性、対マーカー性、耐候性なども向上するとしている。

 印刷の解像度は、4,800dpi×1,200dpi。カラーインクは5色独立タンクで、すべて顔料。プリントヘッドはシアン/マゼンタが各 1,024ノズル、イエロー/ブラック/高濃度ブラックが各512ノズル。最小インク滴は2pl。最大用紙サイズはA4。給紙は、PgRテクノロジーを利用する普通紙は前面カセットから給紙し、PgRテクノロジーを使用しないフォトペーパーやはがきは背面トレイから給紙する。

 FAXはスーパー3G対応。最大30件のメモリ送受信、最大109件の同報送信機能などを備えている。ADFは両面対応で、最大35枚までセットできる。スキャナは入力解像度4,800×9,600dpi。CISセンサーを採用している。

 本体にはメモリカードスロットを備え、直接画像をプリント可能。被写体に適した補正を行なう「自動写真補正機能」を搭載。対応メディアは、CF、 Microdrive、SDHC/SDメモリーカード、MMC、メモリースティック、メモリースティックPRO、スマートメディアに対応する。別途アダプタを使用することで、メモリースティックデュオ、メモリースティックPROデュオ、miniSDカード、microSDカード、RS-MMC、xDピクチャーカードも使用可能。

 Ethernet端子、PictBridge端子を備えるほか、オプションのBluetoothアダプタも利用できる。USB 2.0でのPC接続も可能。1.8型のカラー液晶ディスプレイを備える。

 本体サイズは500×535×257mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約16.6kg。
 キャノンは、低価格なエントリー単機能インクジェットプリンタ「PIXUS iP2600」を、3月上旬に発売する。価格はオープンプライス。

実売8,000円前後の「PIXUS iP2600
iP2600

 キャノンPIXUS iP2600は、ローエンドの単機能スタイリッシュモデル。実売価格は8,000円前後の見込みです。Windows 2000/XP/Vista、Mac OS 10.3.9以降のOSに対応。

 2007年4月に発売したキャノンiP2500の後継機。奥行きと高さを抑えたほか、前部カバー兼排紙トレイを新たに装備。カバー開閉センサーを搭載し、カバーが開いていないときに印刷すると警告が表示される。

 最高出力解像度は4,800×1,200dpi。3色一体インク+ブラックインクを採用する。最小インク滴は2pl。

 本体サイズは442×253×142mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約3.7kg。
 キャノンは、FAX機能などを搭載したインクジェット複合機を 3月上旬に発売する。価格はオープンプライスです。

 FAX機能搭載インクジェット複合機「PIXUS MX850
PIXUSMX850
 キャノンPIXUS MX850は、FAX機能などを搭載したインクジェット複合機。店頭予想価格は4万円前後の見込みです。Windows 2000/XP/Vista、Mac OS 10.3.9以降のOSに対応しています。

 2007年10月に発売したキャノンMP610に、FAX機能と両面ADF(オートドキュメントフィーダ)、Ethernetを搭載し、Ethernetでは、LAN上のPCでプリンタとスキャナの機能を共有できます。

 FAXはスーパーG3対応。最大約250枚、30件のメモリ代行受信や最大109件の同報送信、PC FAX機能を備える。ADFは用紙を35枚収納可能で、両面コピーにも使用可能。

 プリンタの最高出力解像度は9,600×2,400dpi。5色独立インクタンクでシアン/マゼンタが各1,536ノズル、イエロー/染料ブラック/顔料ブラックが各512ノズルのプリントエンジンを搭載する。最小インク滴は1pl。対応最大用紙サイズはA4。前面カセット、背面トレイの 2Way給紙機構、自動両面印刷やDVDレーベル印刷機能を標準で搭載する。

 スキャナ部は入力解像度4,800×9,600dpiで、CISを採用しています。カードスロットはCF/Microdrive/スマートメディア/ メモリースティック/メモリースティックPRO/SDメモリーカード/SDHCメモリーカード/MMCに対応。別途アダプタを介してxDピクチャーカード /メモリースティックデュオ/メモリースティックPROデュオ/miniSDカード/microSDカード/RS-MMCにも対応します。

 PictBridgeを搭載するほか、別売のBluetoothアダプタも使用可能。ただしBluetoothアダプタはWindows 2000に対応していません。PCとの接続はUSB 2.0。2.5型TFTカラー液晶モニターを搭載します。

 本体サイズは508×483×260mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約13.9kg。
 キャノン PIXUS MP470は、2006年モデルのMP460の後継機種。複合機の最廉価モデルとなる。4,800×1,200dpi、最小インク滴2pl、4色インクでシアン/マゼンタ/イエローが各384ノズル、顔料ブラックが320ノズルのプリントエンジンを搭載する。液晶モニターは1.8型。給紙機構は背面トレイのみ。

 スキャナ部は入力解像度2,400×4,800dpiで、CISを採用する。カードスロットはMP970と同様。

 PictBridgeを搭載するほか、別売のBluetoothアダプタも使用可能。PCとの接続はUSB 2.0。

 本体サイズは451×353×169mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約6.1kg。
 キャノン PIXUS MP520は、2006年モデルのMP510の後継機種。4,800×1,200dpi、最小インク滴2pl、4色インクでシアン/マゼンタが各512ノズル、イエローが256ノズル、顔料ブラックが320ノズルのプリントエンジンを搭載する。液晶モニターは2型TFT。

 前面トレイ、背面トレイの2Way給紙を2006年モデルから引き継ぐ。

 スキャナ部は入力解像度2,400×4,800dpiで、CISを採用する。カードスロットはMP970と同様。

 PictBridge、IrDAを搭載するほか、別売のBluetoothアダプタも使用可能。PCとの接続はUSB 2.0。

 本体サイズは455×378×172mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約7.5kg。
 キャノン PIXUS MP610は、2006年モデルのMP600の後継機種。9,600×2,400dpi、最小インク滴1pl、5色インクでシアン/マゼンタが各1,536ノズル、イエロー/染料ブラック/顔料ブラックが各512ノズルのプリントエンジンを搭載する。液晶モニターは2.5型TFT。

 前面カセット、背面トレイの2Way給紙、両面印刷機能の標準装備、DVDレーベル印刷機能なども2006年モデルから引き継ぐが、2007年モデルではDVDレーベルプリント用のアダプタを本体に収納できるようになった。

 スキャナ部は入力解像度4,800×9,600dpiで、CISを採用する。カードスロットはMP970と同様。

 PictBridge、IrDAを搭載するほか、別売のBluetoothアダプタも使用可能。PCとの接続はUSB 2.0。

 本体サイズは450×389×188mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約10kg。


 キャノン PIXUS MP970は、2006年モデルのPIXUS MP960の後継機種で、同社インクジェット複合機のフラッグシップとなるモデル。9,600×2,400dpi、最小インク滴1pl、7色インクで各色512ノズルのプリントエンジンを搭載する。液晶モニターは3.5型TFT。

 前面カセット、背面トレイの2Way給紙、両面印刷機能の標準装備、DVDレーベル印刷機能なども2006年モデルから引き継ぐが、2007年モデルではDVDレーベルプリント用のアダプタを本体に収納できるようになった。

 スキャナ部は入力解像度4,800×9,600dpiで、CCDを採用。35mm判フィルムのスキャンにも対応し、スリーブは連続6枚、マウントは連続4枚までのスキャンが可能。反射原稿の光源にLEDを採用する。

 カードスロットはCF/Microdrive/スマートメディア/メモリースティック/メモリースティックPRO/SDメモリーカード /SDHCメモリーカード/MMCに対応。別途アダプタを介してxDピクチャーカード/メモリースティックデュオ/メモリースティックPROデュオ /miniSDカード/microSDカード/RS-MMCにも対応する。

 PictBridge、IrDAを搭載するほか、別売のBluetoothアダプタも使用可能。PCとの接続はUSB 2.0。さらにEthernetを搭載しており、ブロードバンド対応デジタルTVからのプリントも可能。

 本体サイズは471×396×214mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約11.9kg。
 キャノン PIXUS mini360は、2006年モデルのPIXUS mini260の後継機種。トレイと液晶モニターをたたむと、ハンドルで持ち運ぶことができる。また、別売バッテリーで駆動することもできる。 mini260でははがきサイズまで対応していたが、mini360では2Lサイズまでプリント可能になった。

 9,600×2,400dpi、最小インク滴1pl、4色インクでシアン/マゼンタが各512ノズル、イエロー/染料ブラックが各256ノズルのプリントエンジンを搭載する。対応用紙サイズはL、2L、ワイド、KG、はがき、専用名刺、専用カード。

 2.5型TFT液晶モニターと、Easy-Scroll Wheelを搭載する。

 カードスロットはCF/Microdrive/スマートメディア/メモリースティック/メモリースティックPRO/SDメモリーカード /SDHCメモリーカード/MMCに対応。別途アダプタを介してxDピクチャーカード/メモリースティックデュオ/メモリースティックPROデュオ /miniSDカード/microSDカード/RS-MMCにも対応する。

 PCとの接続はUSB 2.0。PictBridgeにも対応する。

 本体サイズは258×225×81mm(幅×奥行き×高さ)、重量約2.5kg。
 キャノン PIXUS iP3500は、2006年モデルのiP3300の後継機種。4,800×1,200dpi、最小インク滴2pl、4色インクでシアン/マゼンタが各512ノズル、イエローが256ノズル、顔料ブラックが320ノズルのプリントエンジンを搭載する。

 前後トレイの2Way給紙が可能。PCとの接続はUSB 2.0。本体サイズは436×302×145mm(幅×奥行き×高さ)、重量約4.9kg。
【ご案内と運営ポリシー】
キャノン大好き!のブログへようこそ!
お気に入りのキャノン製品やキャノンについて紹介しています。
ごゆっくりとご覧くださいね。
感想、コメントお待ちしております。
楽天市場